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政治・経済

1-1. 政治とは「物事の優先順位を決めること」である(民主政治の成立)
1-2. 市民革命で世界各国はなにが得られたのか(イギリス・アメリカ・フランスの人権保障)
1-3. 「話し合い」で本当に意見をまとめることができるのか(社会契約説の3パターン)
1-4. 市民革命後の人々は国に何を求めたのか(国家と人権との関わり/国家と法律の前提)
1-5. 政治を考える時の大前提は?(民主政治のしくみと選挙の歴史)
1-6. 国のリーダーは誰が決めるべきか(世界の政治体制)
2-1. 日本憲法は昔と今でなにが違うのか(大日本帝国憲法について)
2-2. 日本国憲法の三大原理と読み解くときの前提の視点(日本国憲法の概要)
2-3. 個人の内面を憲法で守るとは?(自由権の概要と精神の自由)
2-4. 憲法で守られる経済活動とは(経済活動の自由/公共の福祉)
2-5. 裁判のときに憲法が守ってくれるものとは(人身の自由/外国人と人権)
2-6. 「平等でない」とはどういうことか(平等権について)
2-7. 世の中にある差別問題を考える(差別問題について)
2-8. 日本の貧困や失業はどうやって未然に防ぎ、どうやって解決すればいいのか(社会権について)
2-9. かたくて難しい政治に「参加する」なんてことが可能なのか(参政権について)
2-10. 「国民」が「国」に請求できることとは(請求権について)
2-11. 人々がもっと幸せになるために、日本国憲法に何を追加すればいい?(新しい人権について)
2-12. 日本はどうやって「平和」を維持している?(日本の平和と安全保障)
2-13. 「平和」のために、今後の日本はなにをしていくのか(「平和」の今後を考える)
3-1. 日本の三権分立とは(立法権の地位を考える)
3-2. 国会議員は、なにを話し合うことで国民の生活を豊かにしようとしているのか(国会の権限と審議)
3-3. 国会について細かい部分にまで目を向けてみる(議員特権・国会の運営と種類)
3-4. 内閣とは?内閣のメンバーって誰?(内閣・行政権について)
3-5. 内閣は結局何をしてくれているの?今の行政はどうなっているの?(内閣の仕事と現在の行政について)
3-6. 日本の司法と裁判を考える(司法について)
3-7. 現在の日本の司法制度の新たな形とは(日本の司法制度改革について)
3-8. 自分たちの住んでいる町をよりよくするために必要なこととは(地方自治と地方の政治の概要)
3-9. 自分の住んでいる町がいつか消えてなくなってしまうのは仕方ない?(地方自治の現状と財政)
3-10. 与党になることがそんなに大事なの?(政党政治について)
3-11. 選挙で人々の生活は本当に変わるの?(選挙制度について)
3-12. 人々はメディアにコントロールされている?(世論という形の政治参加について)
4-1. 「早く・多く」の幸せを手に入れるためには(経済とはなにかを考える)
4-2. より多くの人が幸せになるための経済社会のしくみとは(3つの経済システムについて)
4-3. 資本主義は本当に「正解」のシステムなのか(資本主義の特徴や問題点と歴史)
4-4. 個人や企業はどうやって儲けを増やすのか(経済主体について)
4-5. 売上を増やすための「需要」と「供給」の考え方(市場経済のしくみ)
4-6. 「需要」と「供給」を分析する2つの視点(需給曲線の移動と価格弾力性について)
4-7. ビジネスの世界で「需要」と「供給」以外に考えるべき要素とは(市場の失敗)
4-8. 株式会社はどのように成長して株主と関わっているのか(現代の企業について)
4-9. 景気はどうすればよくなるのか(経済成長と国民の福祉について)
4-10. 「景気」はどうやって確認できるものなのか(経済指標と経済成長について)
4-11. 資金を融通するために考えるべきこととは(金融と金利について)
4-12. なぜ、人々はお金が好きなのか(通貨と信用創造について)
4-13. 日本銀行はどうやって日本の景気を良くするのか(日本銀行の役割と金融政策)
4-14. 国や地方は人々の生活をどのように助けてくれているのか(財政について(歳出))
4-15. 日本の財政が抱えている課題とは(財政について(歳入:租税と公債))
5-1. 「政治経済」という科目で扱う「歴史」の分野とは(戦後日本経済史の前提の考え方)
5-2. 戦後に入る前の日本経済はどうだったのか(戦前の日本経済史の概要)
5-3. 戦後日本経済史① 経済の自立化(1945~1955)
5-4. 戦後日本経済史② 高度経済成長期(1955~1973)
5-5. 戦後日本経済史③ 安定成長~バブル崩壊(1973~1990年前後)
5-6. 戦後日本経済史④ バブル崩壊後~(1990年前後~)
6-1. ネームバリューで大企業に就職するべきか(中小企業について)
6-2. 中小企業がこれから盛り上がっていくためには(中小企業政策と現状)
6-3. これからの日本の農業はどうあるべきなのか(日本の農業の変遷と現状)
6-4. 商品を買うときは、騙される消費者が悪いのか(消費者主権と消費者問題)
6-5. 日本の労働者はどのように守られているのか(労働環境と労働者の権利)
6-6. 日本という国の働き方を考える(現代の雇用・労働問題)
6-7. 労働問題を様々な観点から考えてみる(労働問題と雇用対策について)
6-8. 生活に困ったら、国はどうやって助けてくれるのか(日本の社会保障制度の4本柱)
6-9. 日本の福祉はどうあるべきなのか(社会保障と福祉について)
6-10. 結局、公害ってなにを対策すればいいの?(日本の公害問題と環境保全)
7-1. 国際分野を学ぶ際に必要な視点とは(国際分野の学習の前提)
7-2. 国際平和を維持するための基本的な考え方(国際政治の概要と導入)
7-3. 「国際連盟」と「国際連合」ってなにが違うの?(国際連盟と国際連合について)
7-4. 世界の平和と安全のために、国際連合は何をしてくれているのか(国際連合と安全保障)
7-5. 国際連合とSDGsについて(国際連合と人権・課題)
7-6. 今の国際情勢はどのようにできたのか(戦後国際政治史(全4期))
7-7. 世界平和の実現に近づくために、世界ができることとは(軍縮への取り組み)
8-1. 日本が世界の中で稼いでいくためには(貿易と国際分業)
8-2. 円高・円安ってそんなに生活に影響するの?(外国為替のしくみ)
8-3. 日本の家計簿は黒字なの?赤字なの?(国際収支の内訳と読み方)
8-4. 「お金の側面」から世界大戦を二度と引き起こさないために(戦後国際経済の枠組みとその変化)
8-5. グローバル化が進むのは「幸せ」なことなのか?(戦後国際経済とグローバル化)
9-1. 国と国はどこまで仲良くなるのが正解か(世界の地域統合の進展)
9-2. 経済成長している国々の特徴とは(世界経済の原則と各国の経済の様子について)
9-3. 地球上の大きな格差はどうやって解決するのか(南北問題について)
9-4. 世界各地で起きている争いに苦しめられている人を救うには(地域紛争と難民問題)
9-5. 先進国と発展途上国の人口問題を考える(人口論について)
9-6. 日本の周辺にある島は日本のものではない?(日本の領土について)
9-7. 地球環境はどうすれば守っていくことができるのか(地球環境問題について)
9-8. 日本は「資源」や「エネルギー」とどう付き合っていくべきなのか(資源・エネルギー問題について)
1-1.【要点まとめ】 政治の基本的な考え方について
1-2.【要点まとめ】 イギリス・アメリカ・フランスの市民革命と人権保障について
1-3.【要点まとめ】 社会契約説について
1-4.【要点まとめ】 権利獲得の経過と法律を考える際の3つの前提について
1-5.【要点まとめ】 民主政治のしくみについて
1-6.【要点まとめ】 世界の政治体制について
2-1.【要点まとめ】 大日本帝国憲法について
2-2.【要点まとめ】 日本国憲法の概要と三大原理について
2-3.【要点まとめ】 自由権の概要と精神の自由について
2-4.【要点まとめ】経済活動の自由と公共の福祉について
2-5.【要点まとめ】 人身(身体)の自由と外国人の人権について
2-6.【要点まとめ】 平等権について
2-7.【要点まとめ】 差別問題について
2-8.【要点まとめ】 社会権について
2-9.【要点まとめ】 参政権について
2-10.【要点まとめ】 請求権について
2-11.【要点まとめ】 新しい人権について
2-12.【要点まとめ】 日本の平和と安全保障について
2-13.【要点まとめ】 日本の「平和」に関する様々な論点について
3-1.【要点まとめ】 日本の三権分立と立法権の地位について
3-2.【要点まとめ】 国会の権限と審議事項について
3-3.【要点まとめ】 国会の様々なルールについて
3-4.【要点まとめ】 内閣と行政権について
3-5.【要点まとめ】 内閣の仕事と行政の現在について
3-6.【要点まとめ】 日本の司法と裁判について
3-7.【要点まとめ】 日本の司法制度改革について
3-8.【要点まとめ】 地方自治と地方の政治の概要について
3-9.【要点まとめ】 地方自治の現状と地方財政について
3-10.【要点まとめ】 政党政治について
3-11.【要点まとめ】 選挙制度について
3-12.【要点まとめ】 世論形成について
4-1.【要点まとめ】 経済の概要について
4-2.【要点まとめ】 経済システム(資本主義・社会主義・修正資本主義)について
4-3.【要点まとめ】 資本主義の問題点と歴史について
4-4.【要点まとめ】 経済主体(家計・企業・政府)について
4-5.【要点まとめ】 市場経済のしくみについて
4-6.【要点まとめ】 需給曲線の移動と価格弾力性について
4-7.【要点まとめ】 市場の失敗について
4-8.【要点まとめ】 現代の企業について
4-9.【要点まとめ】 景気と経済成長について
4-10.【要点まとめ】 経済指標と経済成長について
4-11.【要点まとめ】 金融の役割と金利について
4-12.【要点まとめ】 通貨と信用創造について
4-13.【要点まとめ】 日本銀行の役割と金融政策について
4-14.【要点まとめ】 財政について(歳出の視点)
4-15.【要点まとめ】 日本財政の課題と歳入(租税と公債)について
5-1.【要点まとめ】 戦後日本経済史の前提の考え方について
5-2.【要点まとめ】 戦前の日本経済について
5-3.【要点まとめ】 戦後日本経済史①:経済の自立化(1945~1955)
5-4.【要点まとめ】 戦後日本経済史②:高度経済成長期(1955~1973)
5-5.【要点まとめ】 戦後日本経済史③:安定成長~バブル崩壊(1973~1990年前後)
5-6.【要点まとめ】 戦後日本経済史④:バブル崩壊後(1990年前後~)
6-1.【要点まとめ】 中小企業について
6-2.【要点まとめ】 中小企業の特徴と現状について
6-3.【要点まとめ】 日本の農業の変遷と現状について
6-4.【要点まとめ】 消費者主権と消費者問題について
6-5.【要点まとめ】 日本の労働環境と労働者の権利について
6-6.【要点まとめ】現代日本の雇用と労働問題について
6-7.【要点まとめ】 様々な労働問題とその対策について
6-8.【要点まとめ】 日本の社会保障制度の4本柱について
6-9.【要点まとめ】 社会保障と福祉のありかたについて
6-10.【要点まとめ】 日本の公害問題と環境保全について
7-1.【要点まとめ】 国際分野を考える際の前提について  
7-2.【要点まとめ】 国際政治の概要と考え方について
7-3.【要点まとめ】 国際連盟と国際連合の概要について
7-4.【要点まとめ】 国際連合と安全保障について
7-5.【要点まとめ】 国際連合と経済社会について
7-6.【要点まとめ】 戦後国際政治史(全4期)について
7-7.【要点まとめ】 核兵器廃絶と軍縮への取り組み
8-1.【要点まとめ】 貿易と国際分業について
8-2.【要点まとめ】 外国為替のしくみと円高・円安について
8-3.【要点まとめ】 国際収支の内訳と読み方について
8-4.【要点まとめ】 戦後国際経済の枠組みとその変化について
8-5.【要点まとめ】 戦後国際経済とグローバル化について
9-1.【要点まとめ】 世界の地域統合の進展
9-2.【要点まとめ】 世界経済の原則と世界各国の経済の様子について
9-3.【要点まとめ】 南北問題と格差是正の3つの視点について
9-4.【要点まとめ】 地域紛争と難民問題について
9-5.【要点まとめ】 人口問題について
9-6.【要点まとめ】 日本の領土問題について
9-7.【要点まとめ】 地球環境問題について
9-8.【要点まとめ】 資源・エネルギー問題について

公共

1-1. どこからが「大人」で、どこまでが「子ども」なのか(青年期について)
1-3. 「悩み」はどのように向き合い、どうやって解決するべきなのか(欲求と防衛機制について)
1-2. 人はアイデンティティをどうやって確立するのか(青年期の発達課題)
2-2. 古代ギリシア哲学の3人は「幸せ」についてどのように考えていたのか(西洋の源流思想)
2-3. 中国の物事の考え方の根本とは(東洋の源流思想)
2-4. 世界三大宗教が「教え」てくれるものとは(世界三大宗教について)
3-1. 経験と知識はどちらを重視すべきなのか(人間と近代科学の考え方:ベーコンとデカルト)
2-1. 哲学ってなに? 倫理ってなに? 道徳ってなに?(倫理的分野とは)
3-2. 「自由」の実現に必要なこととは?(ドイツ観念論:カントとヘーゲル)
3-3. やはり物事は「結果」が全てなのか(「功利主義」の考え方)
3-4. 働くことは本来は楽しいもの?(社会主義について)
3-5. あなたは現実の世界に存在していることに価値がある(実存主義について)
3-6. 「公正な社会」という考え方(正義論について:ロールズとセン)
4-1. 日本の「伝統」と「特徴」を昔から紐解く(鎌倉時代までの仏教について)
4-2. 鎖国の江戸時代でどのような考え方が広まったのか(日本の儒教と国学について)
4-3. 開国後の日本に広まった考え方とは(日本の近現代の思想)
5-1. 差別と向き合っていくために必要なこととは(人間の尊厳と平等を考える)
5-2. 「生命」はどこまでコントロールしてよいのか(生命倫理について)
5-3. スマートフォンとの付き合い方を考える(情報化社会について)
1-1.【要点まとめ】 青年期について
1-2.【要点まとめ】 青年期の発達課題について
1-3.【要点まとめ】 欲求と防衛機制について
2-1.【要点まとめ】 倫理的分野の概要について
2-2.【要点まとめ】 西洋の源流思想(古代ギリシア哲学)について
2-3.【要点まとめ】 東洋の源流思想(中国思想)について
2-4.【要点まとめ】 世界三大宗教について
3-1.【要点まとめ】 人間と近代科学の考え方(ベーコンとデカルト)について
3-2.【要点まとめ】 ドイツ観念論(カントとヘーゲル)について
3-3.【要点まとめ】 功利主義(ベンサム・JSミル)とプラグマティズムの考え方について
3-4.【要点まとめ】 マルクスの社会主義について
3-5.【要点まとめ】 実存主義について
3-6.【要点まとめ】正義論(ロールズとセン)について
4-1.【要点まとめ】 日本の古代思想(鎌倉時代までの仏教)について
4-2.【要点まとめ】 江戸時代の日本の儒教と国学について
4-3.【要点まとめ】 明治時代以降の日本の近現代の思想について
5-1.【要点まとめ】 人間の尊厳と平等について
5-2.【要点まとめ】 生命倫理について
5-3.【要点まとめ】 情報化社会について

 

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