
日本国憲法


2-2. 日本国憲法の三大原理と読み解くときの前提の視点(日本国憲法の概要)

2-3. 個人の内面を憲法で守るとは?(自由権の概要と精神の自由)

2-4. 憲法で守られる経済活動とは(経済活動の自由/公共の福祉)

2-5. 裁判のときに憲法が守ってくれるものとは(人身の自由/外国人と人権)

2-6. 「平等でない」とはどういうことか(平等権について)

2-7. 世の中にある差別問題を考える(差別問題について)

2-8. 日本の貧困や失業はどうやって未然に防ぎ、どうやって解決すればいいのか(社会権について)

2-9. かたくて難しい政治に「参加する」なんてことが可能なのか(参政権について)

2-10. 「国民」が「国」に請求できることとは(請求権について)

2-11. 人々がもっと幸せになるために、日本国憲法に何を追加すればいい?(新しい人権について)

2-12. 日本はどうやって「平和」を維持している?(日本の平和と安全保障)

2-13. 「平和」のために、今後の日本はなにをしていくのか(「平和」の今後を考える)

2-1.【要点まとめ】 大日本帝国憲法について

2-2.【要点まとめ】 日本国憲法の概要と三大原理について

2-3.【要点まとめ】 自由権の概要と精神の自由について

2-4.【要点まとめ】経済活動の自由と公共の福祉について

2-5.【要点まとめ】 人身(身体)の自由と外国人の人権について

2-6.【要点まとめ】 平等権について
