
倫理的分野


1-2. 人はアイデンティティをどうやって確立するのか(青年期の発達課題)

1-3. 「悩み」はどのように向き合い、どうやって解決するべきなのか(欲求と防衛機制について)

2-1. 哲学ってなに? 倫理ってなに? 道徳ってなに?(倫理的分野とは)

2-2. 古代ギリシア哲学の3人は「幸せ」についてどのように考えていたのか(西洋の源流思想)

2-3. 中国の物事の考え方の根本とは(東洋の源流思想)

2-4. 世界三大宗教が「教え」てくれるものとは(世界三大宗教について)

3-1. 経験と知識はどちらを重視すべきなのか(人間と近代科学の考え方:ベーコンとデカルト)

3-2. 「自由」の実現に必要なこととは?(ドイツ観念論:カントとヘーゲル)

3-3. やはり物事は「結果」が全てなのか(「功利主義」の考え方)

3-4. 働くことは本来は楽しいもの?(社会主義について)

3-5. あなたは現実の世界に存在していることに価値がある(実存主義について)

3-6. 「公正な社会」という考え方(正義論について:ロールズとセン)

4-1. 日本の「伝統」と「特徴」を昔から紐解く(鎌倉時代までの仏教について)

4-2. 鎖国の江戸時代でどのような考え方が広まったのか(日本の儒教と国学について)

4-3. 開国後の日本に広まった考え方とは(日本の近現代の思想)

5-1. 差別と向き合っていくために必要なこととは(人間の尊厳と平等を考える)

5-2. 「生命」はどこまでコントロールしてよいのか(生命倫理について)

5-3. スマートフォンとの付き合い方を考える(情報化社会について)
